中国人初の芥川賞 楊逸(ヤン・イー)さん
テレビへの出演も、少なかったので「どういう感じなのか」という印象を芥川賞受賞依頼持ち続けておりました。
ネットで調べてみると、「コミュニケーションなき結婚」というタイトルで公演(12月12日静岡 主催:静岡大学翻訳文化研究会)や
揺れ動く日中関係について、楊さんは「両国は恋愛、結婚関係に似ている。連れ添って時がたつと、悪いところも見えてくる。それでも別れるわけにはいかず、お互いに悪いところがあれば、『何で』と考え、乗り越えていこう」とユーモアを交え、指摘した。【毎日新聞 地方版】
などと、非常にユニークな人柄が見えてきた。中国的な視点で日本を見るし、日本的な視点で中国を見えるようになったのだろうか?
そして、やっと映像を見つけたのです。その映像では「出発点はヨコハマ中華街という楊逸(ヤン・イー)さん、来日当初は日本語がゼンゼン話せなかったそうです」。外国語を学ぶ楽しいやり方なども教えてくれています。
動画サイト(Applaud-web Tips)に移動してご覧ください。
動画⇒ 中国人初の芥川賞 楊逸(ヤン・イー)さん


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