クルム伊達公子 38歳でテニス日本一
素晴らしい16年ぶりですか! クルム伊達公子の時代が始まりますね。
ウィンブルドン選手権の当時は、女子シングルスでは、ナブラチロワからグラフへ、男子ではアガシからサンプラスと。松岡修三がベスト8に入ったのは95年です、最後はサンプラスに敗れましたが。同様に伊達はグラフと準決勝で戦ったのが96年です。
私もひょんなことからウィンブルドンを訪れたのが17年前です。実はロンドンまでお見合いに行っていました(内緒だったので、非公式)。みは結ばなかったのですが、相手と見に行った「たまたま開催のウィンブルドン選手権」にハマってしまったのです。通常の予選はNo2からNo7?8?のコートで行い、重要な試合になるとNo1やセンターコートで試合があることやお祭りのように楽しめることを知り、感激しましたね!
さて、著名人としてのクルム伊達公子さんのブログは2006年からコツコツ書き記したもの。最近はほとんど毎日書いています。昨日も「中村藍子ちゃんに勝ちました。」を夜10時過ぎにアップしていました。今年のウィンブルドン選手権の様子やモナコでの生活も垣間見える。意外と実直な文章なのでB型かなー と思っているとB型てんびん座でした(私と同じ)。イヤー参りました。
クルム伊達公子のオフィシャルブログ http://ameblo.jp/kimiko-date
試合に出ていない頃の「著名人ブログ」としては、今の順位はわかるが、試合に出るようになった割には、もう少し順位が上でもいいのでは?!
皆さん、アクセスしてね。
Photo by Antoineliu 右奥の建物にセンターコートがある


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