メディアの非難ばかりが目に付くバンクーバー五輪
フィギュアスケート女子日本代表の記者会見に遅れたことを報じる某国内メディア。記事全文が終始、記者が受けた体験を延々とつづる。記者会見の中身もない。書いた記者も編集責任者も、これで良いと思っているのだろうか?
メディアの非難だけのバンクーバー五輪
國母選手のふしだらな格好。そして今まで放任してきた学校の先生方まで、非難する評論家。もううんざりというのが一般論と思うのだが、そういう非難だけを綴ってバンクーバー五輪が終わるのだろうか?
非難というより文句
記者が体験したことをそのまま活字にするのは自由だが危険。そして、いい時だけ持ち上げて、悪い時にはトコトン非難するような姿勢はどうだろうか?感情をあらわにしたような記事は読み飛ばすしかなさそうですが、以下のような一文を書くぐらいの愛(LOVE)が欲しいですね。
さて、若さ故ふて腐れる態度も好し、愛くるしい真央ちゃんスマイルにも期待したい!
Photo by haknel(タイトル:愛の裏側)


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