アプロード

2010年3月

Google(谷歌)の中国撤退  その3

Google(谷歌)の撤退は中国国内だけでなく、海外にも影響する。グローバルスタンダードな検索エンジンが、中国から消えるというのは?それだけ不利益なことなのに・・・

今流行の中国携帯!

中国では携帯嗜好が海外ものから国内製へ変わりつつある。価格戦略的には、1人の富裕層より、10人の中間層。

伊丹空港 廃港問題! 九州新幹線は追い風

橋下知事でなければ、こういう展開はなかったかもしれない。九州新幹線全線開通により、九州からの伊丹空港利用者は確実に減る。

Google(谷歌)の中国撤退 その2

「閲覧中止受け入れられず」という論調で日本のメディアは報じておりますが、業界的な裏話で今回の顛末を論じてみます。

Google(谷歌)の中国撤退 その1

中国におけるインターネット検索件数は毎月100億件を超え、アメリカを抜いて世界一位になっているし、私の試算では、年間150億から200億円の検索エンジン広告収入をGoogle(谷歌)は得ていたと思うのに、なぜ撤退?

「末代までの恥」と「中国人観光客1200人」の報道から

「21世紀枠に負けたことは末代までの恥です」の発言に伴う報道と中国人観光客1200人への対応で騒動している鹿児島の様子。

スマステのウォーキングカップは中国で売れそう!

スマステ(SmaSTATION!!)を観ていました。高速道路SAのワンコイングルメの中で、これは!と思ったのは「ウォーキングカップ」

上海に日本料理屋出店!(料理人材編)

今もっとも問題になっているのは、内陸振興策で出稼ぎ激減!している上に、製造業などが好調なために料理人材が集まらないこと。

フィンランドの教育と中国一金持ちの村(第二話)

村人一人当たりの平均資産額が1 億元(約14億円)という中国一金持ちの村とは?

上海に日本料理屋出店!(不動産編)

急な立ち退きリスクの不安感が解消できれば、日本料理屋への投資(店舗拡張や内装など)も積極的に行えます。

フィンランドの教育と中国一金持ちの村(第一話)

注目している「フィンランドの教育と中国一金持ちの村」を題材に留学・就職・定住の参考記事をつづって行きます。サブタイトルは、日本脱出!留学・就職・定住するならどこがイイ?

おでんの一平 タラバ蟹・あわび・うにのおでん

タラバ蟹・あわび・うにの変り種おでん、北海道に行ったら、ぜひ!!

日露戦争当時の若さあふれる日本へ

「従業員を雇用する場を作る」という時代ではない、駅弁甲子園のような「小さな組織や個人が入りやすいリアルな市場」を作り出すような発想ができないと「若さあふれる日本」は・・・

駅弁甲子園は龍馬伝とともに土佐沸騰?

土曜日のワンダー×ワンダー「めざせ!駅弁日本一」は面白かったですね。日曜日の龍馬伝とともに、「土佐沸騰!」を感じさせる?!

武蔵小杉駅の湘南新宿ライン乗り入れで出世!

東京方面の右端の線路を武蔵小杉駅を無視するかのように右カーブして通りすぎていましたからね。何で駅作んないの?という疑問は誰もが思っていたこと。

メレンゲの気持ち 冨永愛が薦めたクリーム!

冨永愛が「メレンゲの気持ち」で薦めたクリーム(HOMEOPLASHMINE ホメオプラスミン)は日本で売っているところがない!

牛肉密輸!上海浦東空港

最近の浦東空港で摘発された牛肉密輸において、1便1グループで960KGをハンドキャリー(手荷物持込)、「麻薬犬」ならぬ「牛肉犬」がいるようなので、ハンドキャリー持込は辞めておいたほうが無難である。

日本航空破産の啓示

中国南方航空の機内誌で「高速鉄道との競争と競合による日航破産の啓示」という記事を見つけた。対岸の火事とは思えない、近い将来自分たちにも降りかかってくるということを暗示しているようだ。

7つの贈り物 SEVEN POUNDS

何かに悩んでいるときは「生きる喜び」を感じる映画かもしれません。ただ、泣きやすい方、ウルウルになるので、また心の病を持ってる方は感情移入するかもしれないので気をつけてください。

安い牛肉で作る!肉巻きおにぎり

宮崎グルメ「肉巻きおにぎり」を作ってみました。写真を試食させたところ、店のスタッフには大ウケ!でした。そこで「安い牛肉で作る!肉巻きおにぎり」のポイントを解説します。

一般の中国人は日本人を信用している(食べ飲み放題 後編)

現地の日本人だけを相手にするにのは、対象を絞りすぎるためリスクが高い。その結果、少しでも中国人客を増やそうという「食べ飲み放題」の創成期は問題なかった。ところが・・・

一般の中国人は日本人を信用している(食べ飲み放題 前編)

ユニクロ的に「質を落とさず、価格を落とす」ような食べ飲み放題ではなく、「安かろう悪かろう」という食べ飲み放題が増えたことによって、日本人客離れが発生している