青空レストランと神戸出張 ~お茶漬け(ぶぶ漬け)~
先週の青空レストランと神戸出張の重なり部分に「お茶漬け(ぶぶ漬け)」がありました。神戸出張の時に、創作焼鳥「 chicken de kitchen 」(神戸市加納町2-3-7)で食べたお茶漬け(ぶぶ漬け)が最高だったのです。
これは日頃の食生活の貧しさからだった?のではなく、やっぱり日本人が作った料理が最高!でもなく、「お茶漬け(ぶぶ漬け)」がやっぱり落ち着くなあ!と感じたからです。美味しさを感じさせる「お茶漬け(ぶぶ漬け)」の作り方、それは青空レストランで出てきた「だし」と「江戸前佃煮」でしょう。
☆簡単!ぶぶ漬けの作り方☆
1.自分でお好みの「ティーバッグだし」を購入してくる。
2.「ティーバッグだし」を煮出す。
3.白いご飯の上に、江戸前佃煮をお好みでのせ、煮出した「だし」をかける。
1を事前に購入しておけば、5分でできること。おそらく、これで日頃のイライラが解消するはずなので、お試しください。日本人であることを幸せに感じるはずです。
*ぶぶ漬けとは:京都弁。京都で「ぶぶ漬けいかが?」は、もう帰れという合図どす。
江戸前佃煮
青空レストランで出てきた江戸前佃煮は、あなご(穴子)とあさりです。あなご(穴子)をお取り寄せできるショップは意外と少ないですね。
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