買物難民を救うプロジェクト
先日、「買物難民」をテレビで特集していました。「買物難民」の意味は、不採算店の閉鎖などでその地域に商店がなくなり、遠いところにあるスーパーなどへ買出しに行くようになった人々を指すようです。地域によっては10年以上も前から、その状態であったところも少なくないので、今さら「買物難民」と思ったのですが・・・
いちいち買物しなくても、日本では物流が整備されているので、注文すれば翌日には配達されるインターネットのショップもあるではないか?とはいえ
地方にいても、大都市なみに「お買い得な買物」ができないものかと思い、「送料を入れても、安い」を探し出して、「お買い得な」食材を紹介します。コンビニで扱う食材の分類に合わせて、以下の分類も使います。
生鮮・日配品----生鮮食品および加工品、惣菜など
飲料・デザート---飲料およびデザート
菓子・麺類-----菓子類やラーメン・うどんなど
その他食材-----上記分類に入らないもの
それでは次回からスタートです。
Photo 蒲田のローソンです、最近の飲料はコンビニでも105円/500ccが登場しています


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