ソニー「Sony Tablet」は市民権を得たのか?
開発などのヘビーな作業では使えないが、ライトな作業(Webブラウジングやメールの送受信)では、使えますね。勘違いしやすいのは、スマホの代わりでなくてノートパソコンの代わりという定義。
パソコンヘビーユーザーにはスマホは小さすぎる、けれどもノートパソコンの画面を開くあの動作も重い。
外回りしてネット上で作業が完結する人は、ノートパソコンにするか?タブレットにするか?真剣に悩み始めているはず。
しかも、イーモバイルの 下り最大42Mbps が全国でほぼ使えるようになったし、出張先でちょっとした紹介プレゼンにはタブレットは異様に使い心地が良さそうに見える。
それでは何にするか? そりゃやっぱりSony Tabletでしょ。日本人なら。
ということで、理由は1、軽さ 598g(Wi-Fiモデルの場合)
2、写真からわかるように構造的に持ち易い(価格.COMのレビューから)
3、PlayStation時代の名作ゲームをダウンロード購入(600円)して楽しめる
後押しはゲーム! Sony Tabletには、ゴルフゲームの大傑作「みんなのGOLF2」がプリインストールされているので、購入したらすぐラウンドできます。
ねらい目は
Sony Tablet Sシリーズ Wi-Fiモデル 16GB SGPT111JP/S
価格.COMの値段も4万円切り、 アマゾンあとは、下り最大42Mbps をキャンペーン適用の月額3500円以内で。
おそらくスマホのAndroidをイライラ感じている人は、コレに換える日が近い!
参考:ソニー「Sony Tablet」は、どこがスゴいか?


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